宇宙の果てに辿り着いたら今いるところだった話。*pukalani*モニターセッションを受けて

わくわくする日々|2020/02/23 posted.

*pukalani*ケイコさんのモニターセッションを遠隔で受けたのです。
これがとってもよかった・おもしろかったので&内容保管しておきたく、書かせていただこうと思います♡

 

ケイコさんは只今アンデス系のシャーマンプログラムに取り組んでいらっしゃるそうで(ケイコさんと「シャーマン」すごく似合う感じする)、その一環としてのモニターセッションでした。
「今気になっている事柄(肉体的・感情的・メンタル的・スピリチュアル的何でも)1つお題としてお持ちください。それにまつわるトラウマが刻印されているチャクラのクリアリング、古いエネルギーの解放と引き換えに新たな光を受け取っていただくことをサポートします。&闘争逃走モードリセット」ということで、

LINEお知らせで見た瞬間に申込みをし、昨日していただいた次第です。

石にね、息とともにお題を吹き込むのだけど、それによってストーンピープルにお題を聞いてもらってサポートお願いするという感じらしくて。石好きの私としては、ときめきを禁じ得ないセッション♡

 

LINE TV通話で遠隔セッションをしていただいたのですけれど、エネルギーがばっちりわかるのはもちろんですが、各々のセクションに移るタイミングも体感覚的にばっちり。とても心地よいお時間でした。最初の場のお清め?的なものなのかしら、その段階で自分のまわりがスーッと、とんでもなくきれいになったのでびっくりでした。いや、こんなに変わるかな?!みたいな。

 

私は今回チャクラとしてはハートチャクラと、第7チャクラ(頭頂チャクラ)を調整していただきました。本来は一か所に働きかけることで全体の整えを促すようなのですが、二か所とも優先だったそうです。私欲張りネ。ありがとうございました。

 

それで、ここからがセッション中に私が見ていたビジョンのメモ。知らん人のセッションビジョンを語られてもおもろくないと思うのですが、お時間あります方、どうぞお付き合いください。
今回私が「お題」にしたのは「居場所に対する不安定感→どこにいても居心地よくいられるよう」。その流れをブロックしているものを外すということで実施していただきました。
私のブログに自力で辿り着けちゃう方は、このテーマを潜在的に持っている方多いのではないでしょうか。この時代、自分の居場所への虚しさ、基盤の乏しさは多くの方が持っている感覚とも思いますが、もっと遠く、自分の慣れた土地から離れて悲しみを抱えている方は多そうな。

 

で、そのテーマにて実施していただきまして。

セッション中盤で、私がパッと、何か植物を自分の足元に植えた感覚があったのです。そこからニョキニョキとジャックと豆の木がごとく植物が成長していきました。「つかまっていればいいんだな」と感じたので、乗らせてもらってひたすら上昇。普通に宇宙に出て行きます。

ぐんぐんぐんぐん伸びていきますが、不安はない。途中で二か所くらい降りた星があったのですが、その一つにはモンスターズインクのサリーみたいなモジャモジャの人たちがいました(全然怖くないです)。
そのうちの一人が、木でできた横笛を吹いて見せて、それを私にくれたのです。私、楽器全然できないのですが、吹いてみるとなんかいい感じ?この笛を吹けばいつでもサポートに来てくれる、という感じでありました。(モジャモジャたちが。)

それからまた豆の木に乗ってぐんぐんぐんぐんと。突き抜けて宇宙の果てまで行って、どこに行くのかと思ったら、「とすん」と今座っているセッションを受けているソファーの上でした、というビジョンでした^^

すごくしっくりきたし、おもしろかった~。(表現が拙すぎて伝わらないかー。)

他にも卵巣のビジョンとか、後頭部の感触とか、あ、それから自分の聖なる存在、というか、自分の聖なる部分とつながり直した感覚とか(後ろから抱きしめてもらって一緒になった感じとか)、いろいろありました。終了後はすごく軽くて「運動したい!」みたいな欲求が出てきたり、とかく気分が明るくてすっきりしていました。「不安に感じることなどないのだー」的な^^無意味な無敵モードではなく、地に足のついた軽やかさ。

 

おそらくまだモニター募集されていると……思うのですが、お値段11,000円です。私は自分のために自主的にそれに上乗せしてお支払したのですが(このセッションで自分がとてもシフトする予感があったので心地よい金額を投資)、ほんとによかったと思います。ご興味ある方は、ケイコさんLINEからご連絡してみてくださいね。今回のセッションに限らず、ケイコさんの情報おもしろいのでLINE登録オススメです。

ちなみに今回の「居場所」の「お題」は、朝に見た夢からとってきたものでした。「知らない場所に連れてこられて、一学期なんとか頑張ってようやく帰れると思ったら、二学期もそこでなんとかやらなくちゃいけなくなった」という夢でした(笑)まじでつらい。なんとかここでやりがいを見出さないとならん、的な。
さらに学校から家まで電車で帰っているんだけど遠くて遠くて。家はなんだか超高台にあるのか、延々と急勾配の丘みたいなところを電車が登っていくんだけど、何駅も何駅も通過すれど、その場所における自宅になかなかつかないんだ、これが。という苦行タイプの夢でした(笑)今回のセッションのために見ることができたのかなぁ。

 

ということで、今日はセッション受け手側としての一方的なトークでした。セッションすることでの学びも深いけれど、ピンときたタイミングで信頼している人からセッション受けることもとても大事だなーとつくづくと思わせていただけるセッションでした。
世界にはわくわくがいっぱいね。

お読みいただきありがとうございますm(__)m
今日も素敵な一日を。

いつもここから応援しています!

 

今日の画像はAleksey KutsarによるPixabayから。